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2021年2月

国立前期試験が終わりました。やっと一区切り。

国立前期試験が終わりました。

受験生の授業も終了してきて、やっと一区切りという感じです。

 

コロナもあり、

前代未聞の対応をせざるをえない入試も数多くあり

情報集めに奔走し、少しでも受験生の負担を減らしてあげるようにしましたが

直前2日前とかに2次試験の方式を変えたような学校もあったので

一部はどうしようもなかったです。

まだ勝負に行く生徒もいますので、最後まで支えます。

 

 

今年度は「スマホ」「ゲーム」は害が大きいことを感じました。

通塾期間が1年くらいで、非常事態(ゲーム中毒、スマホがやめられない)のまま来られると

大学受験は間に合いません。

高校内容は膨大なため、メンタルを鍛える時間がない。

それでも合格はとれるのですが

大学一般入試は倍率が落ちたとはいえ、やはり希望の大学は簡単ではないです。

 

せめて「やることをやったら、最低限の結果を出せたなら、やってよい」のようなルールを設けないと

悪魔が誘う快楽への道に走ってしまいますから、

はじめて持たせるときにルールを決めてください

 

 

 

 

これからは常識を破る考え方が必要になってきます。

5秒でイタリアにいけたりするような飛行物体があり、世界中を移動できる。交通費は激安になる。

電気も空気中から無限に取り出せて、抵抗による発熱もゼロになるので、光熱費は無料。

そんな技術開示がある今の世界。

そんなことになったら

学校で教わる常識ではなく、子供のピュアな心ではないでしょうか?

アメリカの宇宙軍創設には必ず意味があると思いますので、この夢のような技術開示はあると思います。

 

 

政府や都道府県知事、TVのようなメディアの意図的な情報拡散による

ロックダウンにより、経済状況は明らかに悪くなっていますが

アメリカは3月1日にコロナ騒ぎ終了らしいです。

マスクもしなくてOk、制限なく街を移動できるようになるそうです。

で、トランプが戻ってくるようです。

保留案件なのですが、もう全てが本当のように思えてなりません。

トランプが戻ってきたら、確実に世界が変わっていきます。

 

 

 

大変革期に必要なのは、子供を強制をしない状態で、自分の思考力を使って

たとえミスをしても自力で解決していく訓練をすること。

学校は悪気はなくとも「失敗しないように、失敗しないように」誘導しますから

結果としてミスをこわがる人間が出来上がりやすい。

「ミスった!さあどうするか!」とか「べつに大丈夫じゃね」のような

不安を払しょくするメンタルを身につけることが大切です。

 

 

ミスを怖がりませんから、受験でのメンタルも強い。

これは「多くの授業時間を使って入試問題に慣れる」というよりは

「短時間でも自分で出来るようにする」訓練で養成出来ます。

 

今年度の中学受験生も「5年~6年の9月 週180分」「6年9月~受験まで 週225分」の授業時間での結果です。

約2年強の通塾。

子供のもっているパワーを、暗記主体の勉強で(短期的なテスト結果はでますけど)封じ込めてしまうのは悲しいことです。

 

 

上の言うことを聞くではなく、1人1人が国主となる。

とうとうワクチン接種が始まってしまいました。

西村大臣がはっきりと「ワクチンの安全性・有効性は不明」と言っているのに・・・。

コロナが2類相当のおかげで、あんなに苦労している医療従事者は実験台ですか???

 

意地でもワクチン推しである本当の理由はここに。

 

是非とも、上から流されてくる情報だけで行動しようとしないでください。

1人1人が国主となって行動すること。

そうすれば虚実の見分けがつきます。

 

 

残念ながら日本の学校では、国主になることは教えてくれません。

どちらかといえば、上に従順である従業員養成教育。

「考える教育」といいながら、採点の都合やなんだかんだで「答えのある問題が主流」

一般人が高学歴を確保するには、ここを我慢しないと確保できないシステム。

教育委員会に文句を言っても、結局、根本は変わらないまま

文句を言って数十年の時が過ぎるだけの世界。

そんな教育のおかげで「世間は、そういうものだな・・・」で終わってしまう心になっていく。

 

国立大の入試問題は例外で「どんな解答でもOK」のような感じなので素晴らしいですが

共通テストは答えが1つのテストであるという、1次試験という足かせがあります。

 

 

誰かのためになるのに学位は必要ない。

主語と述語を揃える必要もない。

思いやりにあふれた心があればそれでOKです。

 

塾経営の人が書くことではないか・・・

「自立した心を持ち思いやりにあふれた心を育てる」ことをメインとしていますから、良いのではないでしょうか?

 

 

現状、危険なものは狂気の沙汰と思えるくらい危険なことが起きているので、

注目を集めるため、悪者になることもあります。

コロナウイルスとワクチンの真実は、4行目のここに記載されていることのように思えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

受験生の授業が続きます。本当にフリーエネルギーなどの特許が開示されています。

高校受験は明後日から。

大学受験はまだまだ終わりません。

授業と授業準備で大忙し。

大学受験も合格の報が届き始めています。

 

教室で2年以上継続してきた生徒は9勝1敗です。

合格率9割。

1敗は中学受験の高倍率の難関なので仕方ない。

今年も国立大合格者を出したいです。

 

小さな教室です。

先生の人数もそう多くはありません。

生徒も、私が管理できる人数以上の生徒はとりません。

 

そして

はじめから出来る生徒はほぼ来ないですから

国立大合格者は育成して出します。

 

中学受験も大学受験も可能なプロの先生を、

この「受講料で出している」のですから、

ギリギリのところでやっているのは「わかる人にはわかっていただいている」と思っております。

 

 

静かな環境でないと集中出来ないというのはOUTと考えています。

集中すれば周囲の雑音なんて気にならなくなる。

その環境に慣れると「本番の入試とて無騒音ということはない」ですから、多少のノイズでは動じません。

いつも通りに集中力を発揮して結果を出してくれます。

子供の適応力は大したものです。

「まわりがうるさい」というのは、やりたくないことの言い訳に過ぎないと考えます。

 

これで、まわりが騒いでも動じないメンタルが出来ていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フリーエネルギー

TR3B(一瞬で遠くへ移動できる飛行体)

室温超伝導体

の特許が本当に開示されています。

 

いまの化石燃料に頼った経済体制は、一気に吹き飛ぶのではないでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

情報拡散のために嫌われ者になるのは仕方がない

こちらのブログには、「これ書いたら怒りの声が上がるだろうな」のようなことを知った上で書いています。

現実問題として、そうしないと知らず知らずのうちに危険な道を歩んでしまう人が増えるから。

ワクチンなんかそうですよ。

このような人が1人はいないと、永遠に気が付いてもらえないから。

何十年もずっと「政治はダメねー」と言って終わり。

それだと何も変わらない。

こんなことを書いているから、Googleでは保護されていない通信あつかい。

twitterの検疫のひどさは生徒達も理解していて「何を隠したいんだろう?」という会話が、

生徒間で日常的にされるようになってきました。

 

 

いま学校で推進されている、全員タブレットでの教育は良いことのように見えて「強力な電磁波を子供があびることになるから良くない!」

「電磁波は存在に気づきにくいですし、情報端末の操作が速くなるからいいな」と思いがちですが、身体に何一ついいことはないです。

反対運動を起こした方がよいですよ。

 

昔から「公教育はおかしなことが多くないか?」と思っていましたが、

皆様も「おかしい」と、だんだんご理解されてきたのではないでしょうか?

 

 

 

情報を鵜呑みにしない、他人様に自分の意見を押し付けない。

そもそも人様を番組に呼びつけて論破しようなんて意地悪なことさえ思いつかない...

そんな風に人を責めたりする行為自体が "人として" 失礼でしょう

って世界と

 

「これが真実だから信じろ!信じないヤツはキチガイだからバカにして仲間外れにしろ!」と強要

する世界

どちらを選びますか?

 

 

学校は「新聞やTVのニュースを普段から見ましょう!」と言いますが、後者のような方達が情報を流しているわけですから

果たして、それは良いことなのでしょうか?

 

現実問題、TVやネットのニュースをメインで情報を集めることに慣れてしまっていますが

それが嘘であったら・・・

 

 

こうした記事を書いておりますため、ネット上での評価が低いこともありますが

ありがたいことに、このようなご時世であっても

お問い合わせは多くいただいており

そろそろプロの授業枠も残り少なく、学生の先生の授業枠もあと5~6コマくらいになりました。

世界は変わってきているように感じます。

 

 

自立してもらう個別指導ですので、「自分でやってゆく」ことを主眼においております。

このような時代だからこそ「自分で考えて解決する」訓練は必要。

これまでは良かったかもしれませんが、世間体に流されるようでは ✕ です。

「世間が理解してくれいないことをしてはいけない」がダメなんです。

 

政府がプッシュするSDGsも怪しいものです。

ムーンショット計画とか出てますし・・・。

 

 

 

目標が高いのにさぼる、出来るのにやらない場合は話は別ですが、

きびしくしてください!のような「無理やりやらせる」指導はしておりません。

先生や保護者の方が「勉強しなさい!」を連呼すると、100%自力でやっていくようにはなりません。

それ自分がやられて「やってやるぜ!」って思いますか?

 

 

成功をたたえてあげることから始めます。

高校生の場合

高校の内容が無理なようであれば、中学校の内容から練習しないとダメ。

英語で受動態をやるにしてもDoやDoesが覚束ないようでは、そこから改善するしかない。

 

勉強させて出来るようにするのではなく、「出来るようになっていかせる」という感じです。

そのためすぐに結果にはつながりませんが、

命令されてやるのでははなく自分でやっていくようになるので

合格もさせやすいですが、

自分で考えて行動する力が、後々財産になります。

 

 

 

受験生は勝負の真っ最中ですが、おそらく世界は変わる。

中学受験はほぼ終了しましたが、大学受験生と高校受験生は勝負のため練習の真っ最中です。

不安も多いでしょうが、不安は少しでも減らして送り出さないといけない。

そもそも不安な心は(制度に)造られたものであることも間違いない。

少なくとも担当した生徒が悲しむ顔は絶対に見たくないし見せたくない。

面白くもない問題を必死に解かねばならないのはどうしてか?

それで生活費をいただいているところもあるのですが、可能ならば、いまの受験制度はなくした方が良いと考えます。

 

金に支配されている以上、その呪縛から解かれません。

経済学のような、難しいカタカナが並ぶ学問はそれなしには成立しません.

 

綺麗ごとは言えますが、経済学ではすべての人を幸せにすることは出来ない。

金による格差が生まれ、「あいつ、いい生活してんな」のような心が生まれ

分断した心が発生するからです。

いまここでも発生したかもしれませんが。

 

昨年からコロナ騒ぎは続いていますが、これだけ大々的に煽るわりに命の危機にあるような患者さんって見たことありますか?

そう、何かにコントロールされているとしか思えないのです。

生徒を育てながら、この不自然で違和感ありありの騒ぎの根源はどこにあるか?

 

 

これが正しいのではないか?と思うようになりました。

フリーエネルギー(無限のエネルギー)やスターゲート(宇宙との交信)のような特許が解放される。

私もそれはさすがにないだろーと思っていましたが、あってもおかしくないなを思うようになりました。

真贋あきらかではありませんが、こちらを追いかけてみてください。

 

 

こうなるともうすごいことになるのですが、子供のピュアな心から出るアイデアは尊いものになりそうです。

学校が育ててしまう「集団意識」や「考える力を奪う教育」から、守ってやらないといけない。

それが数千年続くと言われる、悪〇支配から抜け出した後に必要なことではないか?
 

 

この良くないシステムが続くうちは、心が凝り固まるのを防いでやらないといけないです。

公立TOP校の生徒は、これ言うんですよね。きっと我慢して結果を出したはずだから。

心が凝り固まるとは

「世の中、そういうものじゃないですか?」なんて言ってしまうことです。

だから、日本の政治も受験制度も劇的な改善は見られず、何十年もたっているわけですから

ここらで変わりましょう。

動画の内容のように、すでに勝負は決まっているようですので。

 

小さな塾がやれることは、

「集団意識」や「考える力を奪う教育」から、守ってやることでしょう。

それならば出来ますから。

 

あ、もちろん結果も出しますよ!

悲しむ顔は絶対に見たくないし見せたくないですから。

 

中学受験、敗戦から学ぶこともある。下手に難関へいくよりは。

中学受験、なかなか合格がもらえず苦しい方もいらっしゃると思います。

 

まずはやり遂げてください。

 

全部、いまの力を存分に出してやりきってください。

 

「それでダメだったら仕方ない」思えるようにならなければ後悔しますから。

 

子供は不合格に対する耐久力はあり、保護者の方がなかったりします。

 

そんな不安を子供に伝えてはなりません。

 

 

下手に難関へいくと、そこからの6年間が大変です。

ほどほどのところで「のびのびやっていく」方が苦しみは少ないと思うのですが。

へんなエリート意識を持ってしまうと、人生つまらなくなりませんか?

 

 

 

おそらく今後は「型にはまった問題を解くより、夢見るような発想力で周囲を幸せにする」能力を磨いた方がよくなります。

 

敗戦から学ぶこともありますが、敗戦ではないですね。

この国の入試(国公立大以外)のほとんどは「採点の手間を省くため、答えが1つの問題」ですから、ロボットのような正確な作業が出来ないと不利なだけ。

学校の成績も「そこが × だと成績はよくなりません」から、生徒も「それが出来る人が頭いいんだー」となる。

そこは計算機とか使えばよいのでは?ロボットやAIにやってもらえばいいのでは・・・

 

常識がひっくりかえるようなことが、どうやら進行中です。

結果が良ければ謙虚に

結果が悪ければ、現実を受け入れてそこで楽しく生きる

知力とこの国が推奨する学力はイコールではないです。

生きていく上で、何も問題ありませんので。

訓練してきた時間は無駄になりませんから、大丈夫です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

TVや新聞のようなメディアを国会議員や都道府県知事は、なんとしてでも「ワクチンを打たせたい」ので、コロナを煽りに煽っていますが

まともなお医者様もたくさんいらっしゃるので、だいぶ安心しました。

コロナウイルスも、だんだんと正体がバレてきたようです。

 

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