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塾長日記

受験生は勝負の真っ最中ですが、おそらく世界は変わる。

中学受験はほぼ終了しましたが、大学受験生と高校受験生は勝負のため練習の真っ最中です。

不安も多いでしょうが、不安は少しでも減らして送り出さないといけない。

そもそも不安な心は(制度に)造られたものであることも間違いない。

少なくとも担当した生徒が悲しむ顔は絶対に見たくないし見せたくない。

面白くもない問題を必死に解かねばならないのはどうしてか?

それで生活費をいただいているところもあるのですが、可能ならば、いまの受験制度はなくした方が良いと考えます。

 

金に支配されている以上、その呪縛から解かれません。

経済学のような、難しいカタカナが並ぶ学問はそれなしには成立しません.

 

綺麗ごとは言えますが、経済学ではすべての人を幸せにすることは出来ない。

金による格差が生まれ、「あいつ、いい生活してんな」のような心が生まれ

分断した心が発生するからです。

いまここでも発生したかもしれませんが。

 

昨年からコロナ騒ぎは続いていますが、これだけ大々的に煽るわりに命の危機にあるような患者さんって見たことありますか?

そう、何かにコントロールされているとしか思えないのです。

生徒を育てながら、この不自然で違和感ありありの騒ぎの根源はどこにあるか?

 

 

これが正しいのではないか?と思うようになりました。

フリーエネルギー(無限のエネルギー)やスターゲート(宇宙との交信)のような特許が解放される。

私もそれはさすがにないだろーと思っていましたが、あってもおかしくないなを思うようになりました。

真贋あきらかではありませんが、こちらを追いかけてみてください。

 

 

こうなるともうすごいことになるのですが、子供のピュアな心から出るアイデアは尊いものになりそうです。

学校が育ててしまう「集団意識」や「考える力を奪う教育」から、守ってやらないといけない。

それが数千年続くと言われる、悪〇支配から抜け出した後に必要なことではないか?
 

 

この良くないシステムが続くうちは、心が凝り固まるのを防いでやらないといけないです。

公立TOP校の生徒は、これ言うんですよね。きっと我慢して結果を出したはずだから。

心が凝り固まるとは

「世の中、そういうものじゃないですか?」なんて言ってしまうことです。

だから、日本の政治も受験制度も劇的な改善は見られず、何十年もたっているわけですから

ここらで変わりましょう。

動画の内容のように、すでに勝負は決まっているようですので。

 

小さな塾がやれることは、

「集団意識」や「考える力を奪う教育」から、守ってやることでしょう。

それならば出来ますから。

 

あ、もちろん結果も出しますよ!

悲しむ顔は絶対に見たくないし見せたくないですから。

 

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