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塾長日記

上の言うことを聞くではなく、1人1人が国主となる。

とうとうワクチン接種が始まってしまいました。

西村大臣がはっきりと「ワクチンの安全性・有効性は不明」と言っているのに・・・。

コロナが2類相当のおかげで、あんなに苦労している医療従事者は実験台ですか???

 

意地でもワクチン推しである本当の理由はここに。

 

是非とも、上から流されてくる情報だけで行動しようとしないでください。

1人1人が国主となって行動すること。

そうすれば虚実の見分けがつきます。

 

 

残念ながら日本の学校では、国主になることは教えてくれません。

どちらかといえば、上に従順である従業員養成教育。

「考える教育」といいながら、採点の都合やなんだかんだで「答えのある問題が主流」

一般人が高学歴を確保するには、ここを我慢しないと確保できないシステム。

教育委員会に文句を言っても、結局、根本は変わらないまま

文句を言って数十年の時が過ぎるだけの世界。

そんな教育のおかげで「世間は、そういうものだな・・・」で終わってしまう心になっていく。

 

国立大の入試問題は例外で「どんな解答でもOK」のような感じなので素晴らしいですが

共通テストは答えが1つのテストであるという、1次試験という足かせがあります。

 

 

誰かのためになるのに学位は必要ない。

主語と述語を揃える必要もない。

思いやりにあふれた心があればそれでOKです。

 

塾経営の人が書くことではないか・・・

「自立した心を持ち思いやりにあふれた心を育てる」ことをメインとしていますから、良いのではないでしょうか?

 

 

現状、危険なものは狂気の沙汰と思えるくらい危険なことが起きているので、

注目を集めるため、悪者になることもあります。

コロナウイルスとワクチンの真実は、4行目のここに記載されていることのように思えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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