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塾長日記

現実が虚構の社会。

中国の武漢から発したコロナ騒動ですが

もう1年3か月ちょっと続いていることになります。

その間、コロナにかかった人っていましたか?

現実には嘘の情報が多く流れているということでしょうか?

 

いまの社会制度では、何をするにも金が必要になります。

それが数千年も続いていて、遺伝子レベルにまで刻み込まれています。

金をコントロールするものがいて、その方々が人口が増えすぎたな、減らすか!

ということで、このコロナ騒動が起きたと考えられるのです。

(遺伝子書き換え?)ワクチンを打たせようとしているのは、そのためでしょう。

 

1720年 ペスト

1820年 コレラ

1920年 スペイン風邪

2020年 コロナ

こんな見事に100年ごとに偶然起こるものなのでしょうか?

もう意図的に行われているとしか思えないのです。

 

 

今のコロナもそうですが、ほとんどの人はこんな(偽)疫病騒動をのぞんでいません。

緊急事態宣言ものぞんではいないでしょう。

日曜、吉祥寺まで出かけたのですが、人はたくさんでバスも満員でしたね。

もう、みなさんお気づきになったのではないでしょうか?

現実が虚構の世界なのではないか?ということに。

もちろん決めつけではなく、この1年の動きをみているとそう思えるのです。

 

 

困ったことに学校で教えることの多くが、虚構の社会を支える内容という実態。

文科省が作成する指導要領が「人を育てる」というよりは「ロボットのような人を育てる」ようになっていること。

数学が顕著で、丸暗記で処理できる「統計学」に重きがおかれました。

機械がすぐ出来ることを、なぜ子供全員にやらせるのでしょうか?

英語も大変なことになりますけど、結局、対話をする人材にはならないのは間違いない。

実際に使う機会はなく、机上での学習にとどまるから。

でも公立中学校の成績に関係しますから、必然的に「やらざるをえない」ことになります。

どんなきれいごとが書いてあったとしても、命令に従うしかないということです。

 

 

 

暗いことばかり書いて申し訳ありません。

 

 

新年度から、良いことが起こりそうな予感は大いにあります。

大丈夫です。

通ってくる生徒はみな元気。

ときに「こいつ何言ってんだ!」なんてことも言いますけど、いなくなったら絶対に寂しいでしょう?

この子の未来のために、大人が変わらないといけないのです。

 

 

しかし丸暗記の勉強で結果が出てしまうのは大問題です。

それが学びと思ってしまうから。

与えれる情報が全て正しい!と思いやすいから。

TVのニュースが全部同じなのはなぜでしょうか?

 

自分の智を使って解決することこそが、

たとえおかしな内容の勉強であっても、やり方次第で自分を鍛えることになります。

 

 

緊急事態宣言はおそらく解除になります。

聖火ランナーのスタートが、たしかもう少しですよね・・・

 

3月20日~24日まで教室はお休みですが、

私は、22日(月)~24日(水)15:00~20:00まではおりますので、遠慮なくご連絡ください。

飛び込みで直接こられると、カーペットの張替えなどをして作業服をきて作業中の可能性がありますが、

是非、お越しください。

 

 

21日にも緊急事態宣言解除には、何か意味があるような気がしています。

メドベッドTR3Bフリーエネルギーのような(アメリカの内政次第)ですが特許開示されています。

これが出てきたら世界が変わりますね。

楽しみです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ナンバ歩き

例年のごとく、毎年3月は忙しいです。

閲覧数がいつもより多いので、何か書かないといけないと思うのですが

春期講習の時間割、確定申告の計算、年度切替なので通常授業の時間割

と授業はちょっとだけ減るのですが、やることはたくさんあります。

 

体調を崩している暇はありません。

昨年の4月からはじめた重曹ドリンクのおかげで風邪の気配すら全く感じなくなりました。

治療用にMMS(安定化二酸化塩素)もあるのですが、いまのところ出番はなく消毒として時々つかうくらいです。

 

これらは医療利権に大きな影響を及ぼすので、ビッグテック(Google、Yahooとか)で検索すると否定的なサイトにたどりつきますが

DuckDuckGoで検索すると本当の効果がわかるサイトにたどりつけます。

 

 

ナンバ歩きはご存知でしょうか?

江戸時代までの日本人は日常的にこの歩行をしていたようで

普通の人でも1日40キロ、飛脚のような健脚者は1日140キロも走破していたようです。

浮世絵でも手と足が同時に出ている絵は多いですから、日常的になっていたことがうかがえます。

 

そこで早速自分で実験を開始。

最初は違和感がありますが、とくに階段のような登坂で疲れが少ないです。

氣を抜くと普通の手足が交互の歩きに戻ってしまうのですが、だいぶ自然と出来るようになってきました。

起伏のはげしい土地では効果絶大です。

 

この素晴らしい「ナンバ歩き」

封じ込まれたのは明治の学生発布です。

運動会(前身は軍事訓練)でおこなう行進が封じ込めたのです。

中学校までの教科書には載っていませんが、明治維新は廃仏毀釈(仏教を排す)のようなことも行われていて

日本の良い伝統が破壊されているわけです。

なぜでしょう?

 

 

いまの教育でも「思考力を削ぎ落そう?」ということで

英語教育が強化され、数学も数学でない統計がクローズアップされ

自由な発想が鍛えられるベクトル(線形代数)は2025年に数Cへ移動します。

文系は線形代数の知識は知らせないと・・・

「暗記してはめて終わり」の暗記力を競うものが、ますます多くなるでしょう。

それにプラスして学校や塾で集団心理を植えつけられたら、論理的思考力は育つことはなく

周囲を見回し右へ倣えの日本人が、ますます多くなっていくのでしょう。

メディアの情報を見ていると暗い気分にさせられます。

 

知らず知らずのうちにムーンショット計画が進められ、

AIが人を管理する時代というシナリオを未来に渡すわけにはいかないでしょう。

 

でもウイルスは4月に死滅するとのことなので、もう光が射してきたように思えます。

 

 

今日も生徒の知力(自分で考える力)を鍛えます。

 

公教育で育ててはいけないもの

全日制の高校受験は合格発表も終わり、ほとんどの生徒は受験終了。

他県はこれからのところも多い。

大学入試は国公立大学受験の生徒は、まだ受験終了でない生徒もいるでしょう。

なので、まだ今年は遊びにいく気にはなれません。

 

国民を分断させ、首都圏の民を困らせる緊急事態宣言が予想通り延長。

日本の緊急事態宣言は、今のところぬるいですけど海外だと夜間外出禁止などになっていますから、

コロナの毒性を考えるとおかしなレベル。

このロックダウンの目的は経済封鎖で、世界中の民から財産を没収し共産主義にしてAIで管理させるというアホな計画。

もう野望は崩れ去ったようですけど。

 

 

世界全体が何かおかしいのは、もうお気づきではないかと思います。

変革期の様相を呈している。

プーチン大統領がNWO(ニューワールドオーダー)は終わったと国営TVで言っていたので、

すごいことが起きていそうです。

地球は変わるので、置いていかれてはならないということでしょう。

 

 

中学受験、高校受験、大学受験、

毎年、どの受験生ももつのですが

高校受験だけは異質です。

 

高校受験は成績が判定に使われるし(使われない枠があるけど、はっきりいって不利)

神奈川だと共通問題は「ほぼ答えが1つ」といってよい。

言い逃れ用に特色検査(思考力を試す?)をやっていますけど、

特色を受験しない生徒は、成績のしばりが大きいので成績をとれる生徒が明らかに有利です。

「公的機関が指し示す人材(いうことを従順に聞き、黙々と真面目にやる人)になれ!」のような意図がうかがえる。

 

 

公立学校で評価されるのは「思考力」ではありません。

それは公教育で育ててはいけないもの。

自分で考えられると為政者は困るからです。

成績で評価されるのは「記憶力(暗記力)」。

高校入試の問題は「問題に慣れるのが、結果を出すのに一番の得策」なのは納得できる。

中高一貫や小中高一貫の私立学校もあやしいところが多いですが、まだ1人で行動できる生徒は多い。

以前も書きましたが、これは由々しき問題。

 

 

学校では「みんなと一緒が正しいんだよ」と教え込まれることで、しっかり思考力は低下していきます。

異端児にはレッテルを貼り、矯正されるか粛清されるかのどちらか。

個性を生かせることはない。

 

教員が多忙すぎで規則はあってないようなものになり、もはや機能していない。

教員採用試験の倍率も下がり、生徒の声では先生が人材難状態になっているとも・・・

それで全員タブレット学習がはじまるので「強力な電磁波5Gを浴びる環境」になる。

神奈川では成績評価が変わり「Bをとったら成績5は絶対にこないシステムに変わる」

 

 

「勉強が出来る」=「どれだけ覚えているか」

与えられた情報を記憶できる人が優位な世界。

好成績をおさめリア充な人ほど

医師会会長 や 〇〇学会会長 のような権威の言うことが「おかしいのでは?」ということに気が付かない。

与えられた情報を覚えるのが得意だということ。

思考訓練はされていないから鵜呑み。

教育の問題は根深いです。

 

 

これから必要なものとして

ホームスクーリング + 個別指導 は

「新しい世界になるまでの過渡期には良いのではないか?」と、けっこう本気で思っております。

 

もちろん例外もあるとは思いますが、

不登校の生徒の方が進学校へいった高校生よりも考える力が残っている現実。

英語は普通でも、数学と理科を自力で解いていく力はあったりしますので。

 

 

 

 

国立前期試験が終わりました。やっと一区切り。

国立前期試験が終わりました。

受験生の授業も終了してきて、やっと一区切りという感じです。

 

コロナもあり、

前代未聞の対応をせざるをえない入試も数多くあり

情報集めに奔走し、少しでも受験生の負担を減らしてあげるようにしましたが

直前2日前とかに2次試験の方式を変えたような学校もあったので

一部はどうしようもなかったです。

まだ勝負に行く生徒もいますので、最後まで支えます。

 

 

今年度は「スマホ」「ゲーム」は害が大きいことを感じました。

通塾期間が1年くらいで、非常事態(ゲーム中毒、スマホがやめられない)のまま来られると

大学受験は間に合いません。

高校内容は膨大なため、メンタルを鍛える時間がない。

それでも合格はとれるのですが

大学一般入試は倍率が落ちたとはいえ、やはり希望の大学は簡単ではないです。

 

せめて「やることをやったら、最低限の結果を出せたなら、やってよい」のようなルールを設けないと

悪魔が誘う快楽への道に走ってしまいますから、

はじめて持たせるときにルールを決めてください

 

 

 

 

これからは常識を破る考え方が必要になってきます。

5秒でイタリアにいけたりするような飛行物体があり、世界中を移動できる。交通費は激安になる。

電気も空気中から無限に取り出せて、抵抗による発熱もゼロになるので、光熱費は無料。

そんな技術開示がある今の世界。

そんなことになったら

学校で教わる常識ではなく、子供のピュアな心ではないでしょうか?

アメリカの宇宙軍創設には必ず意味があると思いますので、この夢のような技術開示はあると思います。

 

 

政府や都道府県知事、TVのようなメディアの意図的な情報拡散による

ロックダウンにより、経済状況は明らかに悪くなっていますが

アメリカは3月1日にコロナ騒ぎ終了らしいです。

マスクもしなくてOk、制限なく街を移動できるようになるそうです。

で、トランプが戻ってくるようです。

保留案件なのですが、もう全てが本当のように思えてなりません。

トランプが戻ってきたら、確実に世界が変わっていきます。

 

 

 

大変革期に必要なのは、子供を強制をしない状態で、自分の思考力を使って

たとえミスをしても自力で解決していく訓練をすること。

学校は悪気はなくとも「失敗しないように、失敗しないように」誘導しますから

結果としてミスをこわがる人間が出来上がりやすい。

「ミスった!さあどうするか!」とか「べつに大丈夫じゃね」のような

不安を払しょくするメンタルを身につけることが大切です。

 

 

ミスを怖がりませんから、受験でのメンタルも強い。

これは「多くの授業時間を使って入試問題に慣れる」というよりは

「短時間でも自分で出来るようにする」訓練で養成出来ます。

 

今年度の中学受験生も「5年~6年の9月 週180分」「6年9月~受験まで 週225分」の授業時間での結果です。

約2年強の通塾。

子供のもっているパワーを、暗記主体の勉強で(短期的なテスト結果はでますけど)封じ込めてしまうのは悲しいことです。

 

 

上の言うことを聞くではなく、1人1人が国主となる。

とうとうワクチン接種が始まってしまいました。

西村大臣がはっきりと「ワクチンの安全性・有効性は不明」と言っているのに・・・。

コロナが2類相当のおかげで、あんなに苦労している医療従事者は実験台ですか???

 

意地でもワクチン推しである本当の理由はここに。

 

是非とも、上から流されてくる情報だけで行動しようとしないでください。

1人1人が国主となって行動すること。

そうすれば虚実の見分けがつきます。

 

 

残念ながら日本の学校では、国主になることは教えてくれません。

どちらかといえば、上に従順である従業員養成教育。

「考える教育」といいながら、採点の都合やなんだかんだで「答えのある問題が主流」

一般人が高学歴を確保するには、ここを我慢しないと確保できないシステム。

教育委員会に文句を言っても、結局、根本は変わらないまま

文句を言って数十年の時が過ぎるだけの世界。

そんな教育のおかげで「世間は、そういうものだな・・・」で終わってしまう心になっていく。

 

国立大の入試問題は例外で「どんな解答でもOK」のような感じなので素晴らしいですが

共通テストは答えが1つのテストであるという、1次試験という足かせがあります。

 

 

誰かのためになるのに学位は必要ない。

主語と述語を揃える必要もない。

思いやりにあふれた心があればそれでOKです。

 

塾経営の人が書くことではないか・・・

「自立した心を持ち思いやりにあふれた心を育てる」ことをメインとしていますから、良いのではないでしょうか?

 

 

現状、危険なものは狂気の沙汰と思えるくらい危険なことが起きているので、

注目を集めるため、悪者になることもあります。

コロナウイルスとワクチンの真実は、4行目のここに記載されていることのように思えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

受験生の授業が続きます。本当にフリーエネルギーなどの特許が開示されています。

高校受験は明後日から。

大学受験はまだまだ終わりません。

授業と授業準備で大忙し。

大学受験も合格の報が届き始めています。

 

教室で2年以上継続してきた生徒は9勝1敗です。

合格率9割。

1敗は中学受験の高倍率の難関なので仕方ない。

今年も国立大合格者を出したいです。

 

小さな教室です。

先生の人数もそう多くはありません。

生徒も、私が管理できる人数以上の生徒はとりません。

 

そして

はじめから出来る生徒はほぼ来ないですから

国立大合格者は育成して出します。

 

中学受験も大学受験も可能なプロの先生を、

この「受講料で出している」のですから、

ギリギリのところでやっているのは「わかる人にはわかっていただいている」と思っております。

 

 

静かな環境でないと集中出来ないというのはOUTと考えています。

集中すれば周囲の雑音なんて気にならなくなる。

その環境に慣れると「本番の入試とて無騒音ということはない」ですから、多少のノイズでは動じません。

いつも通りに集中力を発揮して結果を出してくれます。

子供の適応力は大したものです。

「まわりがうるさい」というのは、やりたくないことの言い訳に過ぎないと考えます。

 

これで、まわりが騒いでも動じないメンタルが出来ていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フリーエネルギー

TR3B(一瞬で遠くへ移動できる飛行体)

室温超伝導体

の特許が本当に開示されています。

 

いまの化石燃料に頼った経済体制は、一気に吹き飛ぶのではないでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

情報拡散のために嫌われ者になるのは仕方がない

こちらのブログには、「これ書いたら怒りの声が上がるだろうな」のようなことを知った上で書いています。

現実問題として、そうしないと知らず知らずのうちに危険な道を歩んでしまう人が増えるから。

ワクチンなんかそうですよ。

このような人が1人はいないと、永遠に気が付いてもらえないから。

何十年もずっと「政治はダメねー」と言って終わり。

それだと何も変わらない。

こんなことを書いているから、Googleでは保護されていない通信あつかい。

twitterの検疫のひどさは生徒達も理解していて「何を隠したいんだろう?」という会話が、

生徒間で日常的にされるようになってきました。

 

 

いま学校で推進されている、全員タブレットでの教育は良いことのように見えて「強力な電磁波を子供があびることになるから良くない!」

「電磁波は存在に気づきにくいですし、情報端末の操作が速くなるからいいな」と思いがちですが、身体に何一ついいことはないです。

反対運動を起こした方がよいですよ。

 

昔から「公教育はおかしなことが多くないか?」と思っていましたが、

皆様も「おかしい」と、だんだんご理解されてきたのではないでしょうか?

 

 

 

情報を鵜呑みにしない、他人様に自分の意見を押し付けない。

そもそも人様を番組に呼びつけて論破しようなんて意地悪なことさえ思いつかない...

そんな風に人を責めたりする行為自体が "人として" 失礼でしょう

って世界と

 

「これが真実だから信じろ!信じないヤツはキチガイだからバカにして仲間外れにしろ!」と強要

する世界

どちらを選びますか?

 

 

学校は「新聞やTVのニュースを普段から見ましょう!」と言いますが、後者のような方達が情報を流しているわけですから

果たして、それは良いことなのでしょうか?

 

現実問題、TVやネットのニュースをメインで情報を集めることに慣れてしまっていますが

それが嘘であったら・・・

 

 

こうした記事を書いておりますため、ネット上での評価が低いこともありますが

ありがたいことに、このようなご時世であっても

お問い合わせは多くいただいており

そろそろプロの授業枠も残り少なく、学生の先生の授業枠もあと5~6コマくらいになりました。

世界は変わってきているように感じます。

 

 

自立してもらう個別指導ですので、「自分でやってゆく」ことを主眼においております。

このような時代だからこそ「自分で考えて解決する」訓練は必要。

これまでは良かったかもしれませんが、世間体に流されるようでは ✕ です。

「世間が理解してくれいないことをしてはいけない」がダメなんです。

 

政府がプッシュするSDGsも怪しいものです。

ムーンショット計画とか出てますし・・・。

 

 

 

目標が高いのにさぼる、出来るのにやらない場合は話は別ですが、

きびしくしてください!のような「無理やりやらせる」指導はしておりません。

先生や保護者の方が「勉強しなさい!」を連呼すると、100%自力でやっていくようにはなりません。

それ自分がやられて「やってやるぜ!」って思いますか?

 

 

成功をたたえてあげることから始めます。

高校生の場合

高校の内容が無理なようであれば、中学校の内容から練習しないとダメ。

英語で受動態をやるにしてもDoやDoesが覚束ないようでは、そこから改善するしかない。

 

勉強させて出来るようにするのではなく、「出来るようになっていかせる」という感じです。

そのためすぐに結果にはつながりませんが、

命令されてやるのでははなく自分でやっていくようになるので

合格もさせやすいですが、

自分で考えて行動する力が、後々財産になります。

 

 

 

受験生は勝負の真っ最中ですが、おそらく世界は変わる。

中学受験はほぼ終了しましたが、大学受験生と高校受験生は勝負のため練習の真っ最中です。

不安も多いでしょうが、不安は少しでも減らして送り出さないといけない。

そもそも不安な心は(制度に)造られたものであることも間違いない。

少なくとも担当した生徒が悲しむ顔は絶対に見たくないし見せたくない。

面白くもない問題を必死に解かねばならないのはどうしてか?

それで生活費をいただいているところもあるのですが、可能ならば、いまの受験制度はなくした方が良いと考えます。

 

金に支配されている以上、その呪縛から解かれません。

経済学のような、難しいカタカナが並ぶ学問はそれなしには成立しません.

 

綺麗ごとは言えますが、経済学ではすべての人を幸せにすることは出来ない。

金による格差が生まれ、「あいつ、いい生活してんな」のような心が生まれ

分断した心が発生するからです。

いまここでも発生したかもしれませんが。

 

昨年からコロナ騒ぎは続いていますが、これだけ大々的に煽るわりに命の危機にあるような患者さんって見たことありますか?

そう、何かにコントロールされているとしか思えないのです。

生徒を育てながら、この不自然で違和感ありありの騒ぎの根源はどこにあるか?

 

 

これが正しいのではないか?と思うようになりました。

フリーエネルギー(無限のエネルギー)やスターゲート(宇宙との交信)のような特許が解放される。

私もそれはさすがにないだろーと思っていましたが、あってもおかしくないなを思うようになりました。

真贋あきらかではありませんが、こちらを追いかけてみてください。

 

 

こうなるともうすごいことになるのですが、子供のピュアな心から出るアイデアは尊いものになりそうです。

学校が育ててしまう「集団意識」や「考える力を奪う教育」から、守ってやらないといけない。

それが数千年続くと言われる、悪〇支配から抜け出した後に必要なことではないか?
 

 

この良くないシステムが続くうちは、心が凝り固まるのを防いでやらないといけないです。

公立TOP校の生徒は、これ言うんですよね。きっと我慢して結果を出したはずだから。

心が凝り固まるとは

「世の中、そういうものじゃないですか?」なんて言ってしまうことです。

だから、日本の政治も受験制度も劇的な改善は見られず、何十年もたっているわけですから

ここらで変わりましょう。

動画の内容のように、すでに勝負は決まっているようですので。

 

小さな塾がやれることは、

「集団意識」や「考える力を奪う教育」から、守ってやることでしょう。

それならば出来ますから。

 

あ、もちろん結果も出しますよ!

悲しむ顔は絶対に見たくないし見せたくないですから。

 

中学受験、敗戦から学ぶこともある。下手に難関へいくよりは。

中学受験、なかなか合格がもらえず苦しい方もいらっしゃると思います。

 

まずはやり遂げてください。

 

全部、いまの力を存分に出してやりきってください。

 

「それでダメだったら仕方ない」思えるようにならなければ後悔しますから。

 

子供は不合格に対する耐久力はあり、保護者の方がなかったりします。

 

そんな不安を子供に伝えてはなりません。

 

 

下手に難関へいくと、そこからの6年間が大変です。

ほどほどのところで「のびのびやっていく」方が苦しみは少ないと思うのですが。

へんなエリート意識を持ってしまうと、人生つまらなくなりませんか?

 

 

 

おそらく今後は「型にはまった問題を解くより、夢見るような発想力で周囲を幸せにする」能力を磨いた方がよくなります。

 

敗戦から学ぶこともありますが、敗戦ではないですね。

この国の入試(国公立大以外)のほとんどは「採点の手間を省くため、答えが1つの問題」ですから、ロボットのような正確な作業が出来ないと不利なだけ。

学校の成績も「そこが × だと成績はよくなりません」から、生徒も「それが出来る人が頭いいんだー」となる。

そこは計算機とか使えばよいのでは?ロボットやAIにやってもらえばいいのでは・・・

 

常識がひっくりかえるようなことが、どうやら進行中です。

結果が良ければ謙虚に

結果が悪ければ、現実を受け入れてそこで楽しく生きる

知力とこの国が推奨する学力はイコールではないです。

生きていく上で、何も問題ありませんので。

訓練してきた時間は無駄になりませんから、大丈夫です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

TVや新聞のようなメディアを国会議員や都道府県知事は、なんとしてでも「ワクチンを打たせたい」ので、コロナを煽りに煽っていますが

まともなお医者様もたくさんいらっしゃるので、だいぶ安心しました。

コロナウイルスも、だんだんと正体がバレてきたようです。

 

もう危険な忙しさですが。合格点をとればいいだけです。

個別指導が1年で1番多忙ではないかと思われるこの時期。

 

授業は1番多い。

志望校の悩みを解決させる。

いろいろと問い合わせも多くなり始める。

年末調整や確定申告の計算もある。

 

 

今日で中学受験は最後の授業でした。

入試本番で出来ることは限られますから、「プレッシャーがかかったときに自分が出来ること」は限られます。

その中で合格点をとればOK。

大丈夫です、勝てる!

誰しも不安が襲い掛かってきますが、気にしてはいけない。

気になるなら、それを引きずったままでの勝負を考えて合格点に到達しればいいだけです。

 

 

中学受験、難関以上は厄介な問題も多いですが、厄介な問題は「答えが自由」か「みんな出来ないか」かどちらかですから

気にしない!

1人でも多くの方が合格出来ますよう、祈っております。

 

 

今日までの2週間、私が燃え尽きました・・・。

 

報告書、数十枚書かねば!

 

 

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